ABOUT

福島は、津波や原発事故などの複合災害にみまわれました。復興は立ち遅れ、直面してきた不条理が今なお解決されずに課題として残されています。この日本の「課題先進地」をフィールドに、若い世代『ゴールデンエイジ』が、3層プログラムに分かれて切磋琢磨し、「次の復興10年」を創る社会を目指します。



FIELD


人の住めなかった町・小高


福島県北東部の海沿いに面する
南相馬市小高区。

2011年に起きた東日本大震災で一転、福島第一原子力発電所事故によって避難指示区域に指定され、当時、1万3,000人ほどいた小高区の全住民は避難を余儀なくされ、2016年の避難指示解除まで、じつに5年4か月もの間、
”人の住めない町”でした。


ゼロからの開拓を楽しもう


5年以上も「人口ゼロ」になったように、予測できない“可能性”はたくさんあります。

変化の激しい現代社会では、不測の事態が起き続けることを前提に、生き方を考えなければなりません。

“予測不能な町”で感じたことをもとに、『ゴールデンエイジ』の多くの仲間と、新しい”予測不能な未来”を創りませんか?


支える体制


プロジェクトの主体は、小高区に拠点をおく一般社団法人パイオニズムです。

また「サポート企業」として現在、ソフトバンクとヤフーが参画しています。

今後も「次の復興10年」を創る未来に賛同するサポート企業や団体を募集し、産学官民一体で、継続的に支える体制を作ります。


未来を創るには仲間が必要だ


5年以上も「人口ゼロ」になったように、予測できない“可能性”はたくさんあります。

変化の激しい現代社会では、不測の事態が起き続けることを前提に、生き方を考えなければなりません。

“予測不能な町”で感じたことをもとに、『ゴールデンエイジ』の多くの仲間と、新しい”予測不能な未来”を創りませんか?

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